諦めたくなるけど、生きていく


浮上してきたおばちゃん - 誰か私と一緒に老いてくれないか

いろいろ引っかかって、ちょっと考えてみました。ありがとうございます。

 

ぼくにとって善良に生きるってどんな感じだろう?

大きく言えば、生きることを諦めないこと。

そのためには、日々できることをちゃんとやること。仕事をなんとなくやらない。食べ過ぎない。夜更かしをしない。

そうしたからといって、何かが報われるわけじゃないけど、そうしないと乱れる原因にはなると思う。

 

考えは変わる。コロコロ変わる。

何か変えたいなら見えるものを変える。

何を変えたいか?すべて?

仕事も部屋も今のままだと、見えるもののほとんどが変わらないと思う。

休みの日に出かければ見えるものが変わるけど、それは一時的なことで、それだけでは耐えられなくなってきた。いや、前から耐えられない。なんとかごまかしてるのか?

それは贅沢なのか?慢心なのか?変化のためのサインなのか?

変えたいと思いつつ、抵抗がある。

自分はダメな人間だ。引きこもったし、人を避けてきたからまともに生きられない。大学ふたつ辞めたし。今より収入のいい仕事が務まるわけがない。(人並み以下だから、もう少し収入を増やしたいだけ)

思い込み?事実?

引きこもったこと、人を避けてきたこと、大学をふたつ辞めたことは事実。

あとはわからない。

 


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少し前に、静岡の長さを確かめたいと書いた。

小田原から、小田原の次の停車駅が名古屋のひかりに乗ってみた。

12:14に静岡県に入り、12:56に静岡県を出た。

長く感じなかった。

のぞみかひかりなら、もっと長く乗らないと静岡を長く感じないんだろうな。

というか、そんなことどうでもいいな。

そんなどうでもいいことだけど、やってみてよかった。

気になったことで、できることは今後もやってみる。


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