目を楽しませるもの

絵の何がおもしろいんだろう?

色!形!配置!大きさ!

現実っぽい絵もあるし、現実っぽくない絵もある。現実っぽくないのは絵だからできるのかな、と思う。

絵の背景。作者のことや時代。そういうことを知った方がより深く観賞できるのかもしれない。そういうのを読んだことはあるけど、難しいなと思う。

表面しか見てないと言われるかもしれないけど、それでもいいじゃないか。楽しみ方は人それぞれで。

あと、美術館って落ち着く。混んでなければね。話題の企画展なんて滅多に行かないから、だいたい空いてる。国立近代美術館と横浜美術館の常設展が好き。

関係ないけど、国立近代美術館の近くの毎日新聞社?のビルの中の雰囲気が独特だった気がする。ちょっと昭和ってこと?

また行きたくなってきた。

まどさんの長い日記が好きです。現実のことなはずなのに、何か物語のように感じることがあります。物語のような現実があるんだなぁ。まどさんの文章がうまいんだな、きっと。

どこに書こうか迷いました。ツイッターやコメントに書くと多くの読者の方の目に触れるかもしれなくて恥ずかしくて、自分のブログにしました。自意識過剰。後で読みたくなった時に読み返しやすいし。そう、このブログは自分のために書いているのだ。

失礼しました。