日記のようなもの

出口はどこですか?

消耗を食い止めたい

ブックオフで本を買い取ってもらった。ちょっとすっきりした。買い取りの手続きがデジタル化されていた。2ヶ月半の間に何かが起きた。

いつもと違う行き方で大型書店へ向かった。違う電車に乗り、違う駅で降りるだけで、ちょっとだけ新鮮を味わえる。

『ヒュッゲ  365日「シンプルな幸せ」のつくり方』という本をペラペラとめくっていた。ハードカバーで、写真が多くて、暖かみがあった。こういう本を本棚に置いて、時々めくるのもいいなと思った。前の日記に書いた、チベット仏教の本とは違うアプローチで落ち着かせる。

1ヶ月ぐらい前に面接を受け、その次の日からずっと調子が悪い。わかりやすく体に出始めた。なかなか寝つけない日、なかなか起き上がれない日が増えてきた。少なくとも午前はだいたいダメ。体は動くけど、仕事をするにはきつい。ここ1週間は少し食べるだけでお腹の調子が悪くなる。つまり、ずっとお腹に違和感がある。参ったな。周りの人はその状態でできる範囲でやれといった反応。そのできる範囲でもかなり消耗するんだよな。しばらく休むとかやめるとか言いづらい。ぼくは何をして何をしないにすればいいのか?そんなことを悩むのも消耗する。

前の日記が100記事目でした。読んでくださる方、スターをつけてくださる方、ありがとうございます。