日記のようなもの

遅咲きです

本音

あけましておめでとうございます。生きてるのが辛いです。決して死にたいわけではありません。しかし辛さから逃れるためには死ぬしかないのかもしれません。いつ死ぬかはわかりません。とりあえず生きないといけません。あー

広島で3泊してよかったのはぐっすり眠れたこと。快適な部屋で変な気を使わなくて済んだからかな。でも疲れた。帰りは遅くなりたくなかったから新大阪までのぞみに乗った。普通車が満席だったからグリーン車に乗った。のぞみの自由席に乗ることは選択肢にない。新大阪から乗ったこだまは名古屋までは空いていた。新幹線は空いてるこだまがいちばんお気楽。ていうかこんな時期に新幹線に乗りたくないというのが本音。快適な部屋に住んで、自炊をして、親しい人と会えて、近所にお気に入りの場所があれば、かなり幸せだと思う。ぼくが描く幸せはかなり遠くにある。それが実際に幸せかもわからないけど。

今日見た写真のことも書きたいけど、頭が無理。1月2日の午前から美術館に行く人もいるもんだなと思った。

とりあえず書いて少し楽になった。まだ何十年も生きていくかもしれないことを思って気がおかしくなりそうだった。

このブログを読んでくれる方が何名かいることは大変うれしいことです。できたら言葉による反応が欲しいというのが本音ではあります。あくまでもぼくの本音であるだけです。反応があったからといって、ぼくはそれにうまく反応できないと思います。なのでこのままでいいのかもしれません。ただ本音を言ってみました。

明日は仕事です。おやすみなさい。あー