日記のようなもの

遅咲きです

20190221

あまり生きてる感じがしない。本当の本当に孤独になってしまう恐れを感じる時は、生きてるのかもしれない、と思う。そんな時に、その恐れを少しでもやわらげられる何かを抱きしめたい。それは人かもしれないし、人じゃないかもしれない。人だったらいいな。

仕事で教える立場になった。単純作業だから難しいことではない。で、その人に、「今までこれをひとりでやってたなら他の仕事もできますよ」ってさらっと言われた。そんなもんか?肉体的にきついことはやってる、確かに。そう言われても、「そんなことはない」という否定的な自分がいる。

今日は1日中鼻水をかみ、目は真っ赤だった。薬が効かなかった。気力が削がれた。

特に話したいことはないけど、そばにいて欲しい。誰に?