日記のようなもの

遅咲きです

タイミング

書店で占星術の本を立ち読みした。石井ゆかりさんの本が入り口としていいなという印象。占いを信じないと言ってるところがいいなと思った。

ぼくが占星術を知りたいかどうかは微妙なところである。少なくとも自分がどうなのかを知りたいので、水瓶座のところだけは気になる。でも水瓶座の人なんてたくさんいるし、水瓶座に縛られたくないとも思う。ホロスコープというものがある。それをつくれるようになれば、細かく自分のことを見られるようだ。今日はこれ以上頭が受け付けなかったから買わなかった。すんなり買える時に買えばいいのかな。興味はある。YouTubeマドモアゼル愛さんの話を聴くのが好きで、たまに占星術のことが出てきてわからないから、理解したいという気持ちもなくはない。

今日すんなり買えたのは、堀江貴文の『捨て本』である。最近書店に行くたびに立ち読みをしていた。さっと読んで、さっと捨てられそうだ。とても身軽である。